2013年9月14日土曜日

合掌

先逝く人への悲しみを味わなくてはいけない、生きるという事
20数年前に亡くなった実父の悲しみはまだ癒えないのに、7月に旅だってしまった義父
この時はいつか来るとは分かっていたものの、突然の訃報に動揺した

人が死ぬという事 
人が生きるという事

この相反する言葉は紙一重だと思う
でも、
時間は進み
日常が巡ってくる

お義父さん、ありがとうございました
そして、お疲れさまでした


合掌



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